脚本の茂山童司さん、映像アップし直しました
2011年09月02日
8月23日付けの記事で、童司さんからのビデオメッセージを掲載しましたが、「画像が見づらい」
というご意見が寄せられました。
高画質の映像と差し替えましたので、改めてご覧下さい。
すみませんでした。

高画質の映像と差し替えましたので、改めてご覧下さい。
すみませんでした。

Posted by さきら at
17:29
│スタッフ・出演者ご紹介
今回のスタッフ紹介は、総合演出です
2011年09月02日
総合演出は、郷田ほづみさん。
下のプロフィールに加え『湘南アクターズスクール』代表として、
アマチュアからプロを目指す方々まで、日々指導されています。
そして「怪物ランド」という3人構成のコントグループ、
年代によっては、覚えていらっしゃる方もおいでになるのでは?
そうです!
「お笑いスター誕生」という番組でグランプリ
を獲得した、
あの伝説のユニットの一人です。
では、写真とプロフィール、ご覧下さい。
郷田ほづみさん
俳優、声優、演出家
1982年 ニッポン放送「声優コンテスト」にて準グランプリを獲得し
声優としてデビューする。
1983年 小劇場(劇団摩天楼)の仲間とコメディグループ怪物ランドを結成。
日本テレビ「お笑いスター誕生」でグランプリを獲得、怪物ランドとしてデビュー。
テレビ朝日「ウソップランド」「何ソレ?」(共に怪物ランド主演)にレギュラー出演し、
数多くの斬新なコントを生み出す。
その後、個々の活動に専念するため、怪物ランドとしての活動を一時休止。
現在、俳優・声優・DJ・司会などマルチに活動中。
また、心理学者の富田隆氏原作の舞台「TOMITA WORLD」をの演出を手掛けるなど、
演出家としての活動も精力的に行う。
主な声優活動
映画「ハリーポッター」シリーズ、リーマス・ルービン役
CS「メンタリスト」主人公パトリック・ジェーン役
NHK-BS「デスパレートな妻たち」トム・スカーボ役
TVアニメ「装甲騎兵ボトムズ」主人公キリコ・キュービー役
TVアニメ「ハンター×ハンター」レオリオ役
音楽監督
TVアニメ「ひぐらしのなく頃に」
TVアニメ「ぬらりひょんの孫」
TVアニメ「世界一初恋」

物腰柔らかく、親切に演技指導、演出をしてくれます。
今回、唯一関東から足を運んでくれるスタッフです。
下のプロフィールに加え『湘南アクターズスクール』代表として、
アマチュアからプロを目指す方々まで、日々指導されています。
そして「怪物ランド」という3人構成のコントグループ、
年代によっては、覚えていらっしゃる方もおいでになるのでは?
そうです!
「お笑いスター誕生」という番組でグランプリ

あの伝説のユニットの一人です。
では、写真とプロフィール、ご覧下さい。
郷田ほづみさん
俳優、声優、演出家
1982年 ニッポン放送「声優コンテスト」にて準グランプリを獲得し
声優としてデビューする。
1983年 小劇場(劇団摩天楼)の仲間とコメディグループ怪物ランドを結成。
日本テレビ「お笑いスター誕生」でグランプリを獲得、怪物ランドとしてデビュー。
テレビ朝日「ウソップランド」「何ソレ?」(共に怪物ランド主演)にレギュラー出演し、
数多くの斬新なコントを生み出す。
その後、個々の活動に専念するため、怪物ランドとしての活動を一時休止。
現在、俳優・声優・DJ・司会などマルチに活動中。
また、心理学者の富田隆氏原作の舞台「TOMITA WORLD」をの演出を手掛けるなど、
演出家としての活動も精力的に行う。
主な声優活動
映画「ハリーポッター」シリーズ、リーマス・ルービン役
CS「メンタリスト」主人公パトリック・ジェーン役
NHK-BS「デスパレートな妻たち」トム・スカーボ役
TVアニメ「装甲騎兵ボトムズ」主人公キリコ・キュービー役
TVアニメ「ハンター×ハンター」レオリオ役
音楽監督
TVアニメ「ひぐらしのなく頃に」
TVアニメ「ぬらりひょんの孫」
TVアニメ「世界一初恋」

物腰柔らかく、親切に演技指導、演出をしてくれます。
今回、唯一関東から足を運んでくれるスタッフです。
Posted by さきら at
15:54
│スタッフ・出演者ご紹介
スタッフお二人目は、作曲家の方。ライブ演奏も!
2011年08月28日
脚本が大事なのはもちろんですが、ミュージカルのもう一つの
生命線と言えるのが「オリジナル曲」です。
そこで、スタッフご紹介の二人目は、作曲担当「森 琢磨さん」です
まずは写真、です

ちょっとワイルドさが漂う、いかにもアーティストって言う方です。
プロフィールは、
森 琢磨(もりたくま)さん
作曲・編曲家/シンセオルガン演奏家/ボーカリスト/音楽プロデューサー
大阪音楽大学音楽学部声楽科卒業。
14歳よりバンドのリーダーとして音楽活動を始める。
1984年及び1986年ヤマハエレクトーンコンクール関西大会にてグランプリを受賞。
それを機にモダンダンスや声楽家、邦楽器奏者、演劇など様々なアーティストと共演。
またイベントでの音楽製作等、本格的なソロ演奏及び作曲活動を開始。
電子楽器を生の息使いで演奏するために、シンセサイザーとオルガンの機能をあわせ持つ
『シンセオルガン』を考案し、迫力ある音色と表現力豊かな演奏で注目を浴びる。
同時期に映画音楽をはじめ企業のイメージソング、オペラをはじめ様々な舞台音楽等の
作曲家として多くの作品を手がける。
また仏教讃歌『憶念』『念仏』の作曲をはじめ、寺院での法要やCDレコーディング、
編曲など多くの仏教讃歌の普及と演奏に携わる。
1992年、音楽製作スタジオ『ボスコミュージック』を設立。
2000年からはロンドン・V&A(ヴィクトリア&アルバート博物館)をはじめ、
ミラノ、パリ、ソウル、タイでの国際交流イベントにおいて世界のアーティスト達と
共演、それぞれの舞台の総合音楽監督として活躍。
また、2008年には第2の拠点として築100年の京町やを使った『ボスコ京都』を設立する。
現在、作曲家、編曲家、演奏家、音楽プロデューサーとして、また声楽発声とポピュラー
発声の両方を生かしたボーカリストとしても活躍中。
う〜む、すごいです。
作曲だけではなくて、音楽監督からボーカルまで、何でもこなしてしまう“音楽人”
です。
公演本番には、他お二人の奏者の方と供に、生演奏もしてもらう予定です。
(演奏のお二人は、後日またご紹介します。お楽しみに)
ちなみに文中の「1992年設立のスタジオ『ボスコミュージック』」は滋賀県内です。
次のご紹介は、総合演出の方の予定です。
それから、早く紹介して欲しいパートがありましたら、コメント下さいね
。
生命線と言えるのが「オリジナル曲」です。
そこで、スタッフご紹介の二人目は、作曲担当「森 琢磨さん」です

まずは写真、です


ちょっとワイルドさが漂う、いかにもアーティストって言う方です。
プロフィールは、

森 琢磨(もりたくま)さん
作曲・編曲家/シンセオルガン演奏家/ボーカリスト/音楽プロデューサー
大阪音楽大学音楽学部声楽科卒業。
14歳よりバンドのリーダーとして音楽活動を始める。
1984年及び1986年ヤマハエレクトーンコンクール関西大会にてグランプリを受賞。
それを機にモダンダンスや声楽家、邦楽器奏者、演劇など様々なアーティストと共演。
またイベントでの音楽製作等、本格的なソロ演奏及び作曲活動を開始。
電子楽器を生の息使いで演奏するために、シンセサイザーとオルガンの機能をあわせ持つ
『シンセオルガン』を考案し、迫力ある音色と表現力豊かな演奏で注目を浴びる。
同時期に映画音楽をはじめ企業のイメージソング、オペラをはじめ様々な舞台音楽等の
作曲家として多くの作品を手がける。
また仏教讃歌『憶念』『念仏』の作曲をはじめ、寺院での法要やCDレコーディング、
編曲など多くの仏教讃歌の普及と演奏に携わる。
1992年、音楽製作スタジオ『ボスコミュージック』を設立。
2000年からはロンドン・V&A(ヴィクトリア&アルバート博物館)をはじめ、
ミラノ、パリ、ソウル、タイでの国際交流イベントにおいて世界のアーティスト達と
共演、それぞれの舞台の総合音楽監督として活躍。
また、2008年には第2の拠点として築100年の京町やを使った『ボスコ京都』を設立する。
現在、作曲家、編曲家、演奏家、音楽プロデューサーとして、また声楽発声とポピュラー
発声の両方を生かしたボーカリストとしても活躍中。

作曲だけではなくて、音楽監督からボーカルまで、何でもこなしてしまう“音楽人”

公演本番には、他お二人の奏者の方と供に、生演奏もしてもらう予定です。
(演奏のお二人は、後日またご紹介します。お楽しみに)
ちなみに文中の「1992年設立のスタジオ『ボスコミュージック』」は滋賀県内です。
次のご紹介は、総合演出の方の予定です。
それから、早く紹介して欲しいパートがありましたら、コメント下さいね

Posted by さきら at
15:20
│スタッフ・出演者ご紹介
スタッフのご紹介コーナー!
2011年08月23日
今日から、スタッフやゲスト出演の方々を、順にご紹介します。
第一回は脚本を書いて下さる茂山童司さんです。

(写真はクリックで拡大します)
京都の大蔵流茂山家、狂言師である童司さんは、27歳。
狂言師ですから
もちろん伝統の狂言を演じる役者さんですが、
どうもその枠に収まりきらない活躍をされています。
中でも新作狂言などの台本執筆は、狂言界以外からも高く評価されていて、
今回脚本をお願いする運びになったのも、そんな実績があったからです。
「妖怪とは言っても、京極さんの『豆腐小僧』は、おかしくて可愛いキャラ。
明るく楽しい作品にしたいです」
と、ミュージカル台本への初チャレンジに、ワクワクされているご様子でした。
そんな童司さんから、ビデオメッセージを頂きました。
ご覧下さい。
最後に、今書いている作品についてちょっとだけ伺いました…。
「多分…、可愛くて駄目な豆腐小僧が、滋賀県に修行の旅に来て、そこで、
地元の住民達とつまずきながらも交流していく、って言う感じになるのでは…。
笑いの要素はふんだんに入ると思いますけど、ストーリーはまだまだこれからです」
とは言っても、締め切り間近!
童司さん、お願いしま〜す
第一回は脚本を書いて下さる茂山童司さんです。


(写真はクリックで拡大します)
京都の大蔵流茂山家、狂言師である童司さんは、27歳。
狂言師ですから

もちろん伝統の狂言を演じる役者さんですが、
どうもその枠に収まりきらない活躍をされています。
中でも新作狂言などの台本執筆は、狂言界以外からも高く評価されていて、
今回脚本をお願いする運びになったのも、そんな実績があったからです。
「妖怪とは言っても、京極さんの『豆腐小僧』は、おかしくて可愛いキャラ。
明るく楽しい作品にしたいです」
と、ミュージカル台本への初チャレンジに、ワクワクされているご様子でした。
そんな童司さんから、ビデオメッセージを頂きました。
ご覧下さい。
最後に、今書いている作品についてちょっとだけ伺いました…。
「多分…、可愛くて駄目な豆腐小僧が、滋賀県に修行の旅に来て、そこで、
地元の住民達とつまずきながらも交流していく、って言う感じになるのでは…。
笑いの要素はふんだんに入ると思いますけど、ストーリーはまだまだこれからです」
とは言っても、締め切り間近!
童司さん、お願いしま〜す

Posted by さきら at
15:06
│スタッフ・出演者ご紹介